※ この事業は終了しております。
| 研修会 | 開催日:2002/08/28(水) |
| 中小企業向けERPパッケージ研究シリーズ(その2) |
| テーマ | 個別研修・学習会計画 |
| 研修・学習会コード | 0208-01 |
| 研修・学習会の名称 | 中小企業向けERPパッケージ研究シリーズ(その2) |
| 研修・学習のテーマ | 中小企業における最新のERPパッケージの水準と導入の効果を確認し,戦略情報化企画段階(?)での,IT化実現手段としてERPパッケージの評価・検討のための知見を得るとともに,調達(?)ならびに開発・導入(?)におけるポイントを理解する。 KPIは,最新の中小企業向けERPの技術水準を理解し,具体的な適用に当たって適切な判断ができること。 判断が偏らないよう,同様のテーマで複数の中小企業向けERPパッケージについて事例研究する。 |
| 実施形態 | 研修091 |
| 募集対象と定員 | 中小企業のIT化に携わるITC(すべてのITCが対象)。定員50名 |
| 開催場所 | 株式会社日本総合研究所 2階大会議室(地下鉄四ツ橋下車3分)地図↓ |
| 開催日時 | 2002/08/28(水) 13:00?17:00 合計4時間 |
| プログラム概要 | 8/9に引き続いて,ASPACについて事例研究する。 今回は,部品加工メーカーにおける,EDI連携の生産管理と,統合会計情報システムを対象とする。 ASPACについて(2/2) 4. 部品加工メーカーのためのEDI連携型総合生産情報システム ASPAC生産管理 5. 統合会計情報システム ASPAC?会計 |
| 参加費用 | 会場にて集金。会員1000 円/名(非会員3000円/名) |
| 実施責任者 | 松村信雄 |
| 運営方法概要 | ITCが実地に適用する場合の「評価」ができるレベルに,ベンダーに,ERPパッケージの内容(カバー領域,機能の連携方法や顧客満足を獲得している機能),マンマシンインターフェース,導入に当たっての留意事項等を説明してもらい,デモによる実地体験により理解を深める。さらに,質疑応答により理解を深める。 |
| 【役割分担】 | (1)講師:株式会社大塚商会 SMILEα事業部門 (2)教材の用意:株式会社大塚商会 (3)募集・参加申込者名簿の確定:実施責任者 (4)会場設営・運営(含む出欠確認):大塚商会: 近畿会:実施責任者 (5)当該研修・学習会会計:実施責任者 (6)その他 |
| 【開催案内】 | MLにて募集開始:7/10,締切:8/19(月) 13:00 但し定員で締切 |
| 【申し込み】 | 実施責任者宛メール matsu---@rc5.so-net.ne.jp |
| 【受付連絡】 | 実施責任者より返信 |
| 【開催中止】 | 申込みが少なくても実施 |
| 【参加取消】 | 申込期限以後の申込み取消は費用負担を原則。 (参加費用相当を今回分は下記へ振込み願います) 三井住友銀行 大阪本店営業部 普通預金 口座番号:0606983 口座名義人:マツムラ ノブオ |
| 【参加証明】 | 実施責任者が用意し,当日発行。 |
| 【費用精算】 | 実施責任者 |
| 【機材貸出】 | 機材は会場より提供 |
| 【実施報告】 | 実施責任者 |
| 計画書の作成年月日 | 2002/7/16 |
| 知識ポイント | 個人学習(年間有効上限4P)として0.5ポイントに該当する。 |
| 地 図 |
| ●1階受付にITC研修への参加者であることを告げて,受付左の階段で2階にお越し下さい。 2階で研修会の受付を行います。 |
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