[2002/08/28] 中小企業向けERPパッケージ研究シリーズ(その2)

  • 2007年10月 7日(日) 22:54 JST
  • 投稿者:
    HP委員会

※ この事業は終了しております。

研修会 開催日:2002/08/28(水)
中小企業向けERPパッケージ研究シリーズ(その2)

テーマ 個別研修・学習会計画
研修・学習会コード 0208-01
研修・学習会の名称 中小企業向けERPパッケージ研究シリーズ(その2)
研修・学習のテーマ 中小企業における最新のERPパッケージの水準と導入の効果を確認し,戦略情報化企画段階(?)での,IT化実現手段としてERPパッケージの評価・検討のための知見を得るとともに,調達(?)ならびに開発・導入(?)におけるポイントを理解する。
KPIは,最新の中小企業向けERPの技術水準を理解し,具体的な適用に当たって適切な判断ができること。
判断が偏らないよう,同様のテーマで複数の中小企業向けERPパッケージについて事例研究する。
実施形態 研修091
募集対象と定員 中小企業のIT化に携わるITC(すべてのITCが対象)。定員50名
開催場所 株式会社日本総合研究所 2階大会議室(地下鉄四ツ橋下車3分)地図↓
開催日時 2002/08/28(水) 13:00?17:00 合計4時間
プログラム概要 8/9に引き続いて,ASPACについて事例研究する。
今回は,部品加工メーカーにおける,EDI連携の生産管理と,統合会計情報システムを対象とする。

ASPACについて(2/2)
4. 部品加工メーカーのためのEDI連携型総合生産情報システム ASPAC生産管理
5. 統合会計情報システム ASPAC?会計
参加費用 会場にて集金。会員1000 円/名(非会員3000円/名)
実施責任者 松村信雄
運営方法概要 ITCが実地に適用する場合の「評価」ができるレベルに,ベンダーに,ERPパッケージの内容(カバー領域,機能の連携方法や顧客満足を獲得している機能),マンマシンインターフェース,導入に当たっての留意事項等を説明してもらい,デモによる実地体験により理解を深める。さらに,質疑応答により理解を深める。
【役割分担】 (1)講師:株式会社大塚商会 SMILEα事業部門
(2)教材の用意:株式会社大塚商会
(3)募集・参加申込者名簿の確定:実施責任者
(4)会場設営・運営(含む出欠確認):大塚商会:   近畿会:実施責任者
(5)当該研修・学習会会計:実施責任者
(6)その他
【開催案内】 MLにて募集開始:7/10,締切:8/19(月) 13:00 但し定員で締切
【申し込み】 実施責任者宛メール matsu---@rc5.so-net.ne.jp
【受付連絡】 実施責任者より返信
【開催中止】 申込みが少なくても実施
【参加取消】 申込期限以後の申込み取消は費用負担を原則。
(参加費用相当を今回分は下記へ振込み願います)
三井住友銀行 大阪本店営業部
普通預金 口座番号:0606983 口座名義人:マツムラ ノブオ
【参加証明】 実施責任者が用意し,当日発行。
【費用精算】 実施責任者
【機材貸出】 機材は会場より提供
【実施報告】 実施責任者
計画書の作成年月日 2002/7/16
知識ポイント 個人学習(年間有効上限4P)として0.5ポイントに該当する。

地 図
●1階受付にITC研修への参加者であることを告げて,受付左の階段で2階にお越し下さい。
 2階で研修会の受付を行います。

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